古/いにしえの面影       其の一阡四百八拾三
怪しい親爺輪っぱの会 別館 一人歩き編です。

(※=マウスポインターを画像上に置いて下さい)

撮影日  2018年09月15日 土曜日
アップ日  2020年05月26日 火曜日
京都府舞鶴市字北吸(海上自衛隊北吸桟橋)
ワッカン~
資料として気になる街角
撮っておきや!(by UFO先生)

北吸桟橋は、旧海軍ゆかりの街、
京都府舞鶴市にある海上自衛隊の桟橋です。
最新鋭の護衛艦などが停泊してる姿を見ることができます。
ただし、艦艇の停泊状況などは事前に
分かりませんので注意が必要です。
停泊していても艦艇の中や甲板上に入れないため、
岸壁から見学する形になります。
(TripAdvisorHPより))

(※=マウスポインターを画像上に置いて下さい)

待望の見学ができます。
巨大ですよ~

※みょうこう(ローマ字:JS Myōkō, DDG-175)は、
海上自衛隊のミサイル護衛艦。
こんごう型護衛艦の3番艦。
艦名は妙高山に因み、旧海軍妙高型重巡洋艦「妙高」に
続き日本の艦艇としては2代目。
(Wikipediaより)


舷窓は?
太平洋戦争の戦訓と、戦後のアメリカ海軍から得た教示を踏まえて、
生残性を重視した設計となっている。
ダメージコントロールを重視して被弾時に浸水口となる
舷窓を廃し、艦内の要所には防水扉を設置しており、
浸水はもとより火災や化学兵器による攻撃を受けても
直ちに防水扉を閉鎖して被害の拡大を抑える設計となっている。
(Wikipediaより)

へぇ~



 みょうこうの向こうにふゆづき
ふゆづき(ローマ字:JS Fuyuzuki, DD-118)は、
海上自衛隊の護衛艦。あきづき型護衛艦 (2代)の4番艦。
艦名は「冬空に高く輝く、凛冽とした冬の夜を照らす月」に由来する。
この名を受け継ぐ日本の艦艇は旧海軍の
秋月型駆逐艦8番艦「冬月」に続き、日本の艦艇としては2代目。
初代の冬月は惰性で進む大和の後方を航行し、大和の転覆と爆沈を見届けた。
(Wikipediaより)


※対岸の
ジャパンマリンユナイテッド側に係留されてるのは
せんだい(ローマ字:JS Sendai, DE-232)は、
海上自衛隊の護衛艦。あぶくま型護衛艦の4番艦。
艦名は川内川に由来し、この名を受け継いだ日本の艦艇としては、
旧海軍の川内型軽巡洋艦「川内」に続き2代目にあたる。
(Wikipediaより)


ひゅうが(ローマ字:JS Hyūga, DDH-181)は、
海上自衛隊のヘリコプター搭載護衛艦(DDH)。
ひゅうが型護衛艦の1番艦。
艦名は令制国の日向国に由来し、大戦中に航空戦艦に改装された
経歴を持つ伊勢型戦艦2番艦「日向」に次いで二代目、
海上自衛隊の護衛艦としては初代である。
女性自衛官17名が乗員として初めて配備された護衛艦である。
(Wikipediaより)




コロナウイルスの前に、一時期話題になりました。
アメリカの最新鋭ステルス戦闘機「F35B」が
離発着できるかの調査を海上自衛隊が
実施していたことが明らかになった。
2020年3月2日の参院予算委員会で、
共産党の小池晃氏の質問に小野寺五典防衛相が答えた。



大きな護衛艦

※乗り込みたい衝動が~

 平和の海を
守ってほしいですね。



最大30ノット (44 km/h)
早いですね~


※艦橋です。
 

ましゅう型補給艦
(ましゅうがたほきゅうかん Mashu-class replenishment oilers)は、
海上自衛隊が運用する補給艦の艦級。建造費は約430億円。
本型は、2015年にいずも型ヘリコプター搭載護衛艦が就役するまでは最大の自衛艦であった。
(Wikipediaより)


※この角度から見たら
空母に見えます。

本型は、昭和62年度計画で建造された8,100トン型補給艦(62AOE)をもとに、
補給能力を向上させるとともに任務の多様化に対応した性能向上型とされている。
増大する護衛隊群の補給所要、機動運用する掃海隊群への支援、
国際平和協力業務、国際緊急援助活動等の多様な事態に対応するため、
当初は1万4,000トン型を計画したが、補給所要等を精査した結果、
最終的に1万3,500トン型として建造することになった。
(Wikipediaより)




最大24 ノット (44 km/h)

前には

複合艇
(ふくごうてい、英:Rigid-hulled inflatable boat, 略称:RHIBあるいはRIB)は、
ボートの形式のひとつ。
硬式ゴムボートあるいは複合型ゴムボート(GB:主に海上保安庁での呼称)
呼ばれることもある。


※アウトリガー付き
救助艇?

上はインフレータブル
下は固定ですね。

※早そうですが~
やはり、持ってるものはUPして
資料的に残さねば…
気を抜いたらあきません~
何時のが出てくるか判りまへんで!
袖すり合うも他生の縁~
いつまで知った景色があるのやら。。

頑張ってボチボチ更新中…^^;
古の人の息吹を感じながら~
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